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社会貢献・ボランティア・CSR - 最新エントリ
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最新エントリ
2006/09/27

執筆者: webmaster (12:00 am)
CSRの情報を加えて
サイトのタイトルを
「社会貢献・ボランティア・CSR - 社会貢献.net」へと
変更させて頂きました。
2006/08/31

執筆者: webmaster (12:00 am)
「企業の社会貢献・CSR」のアドレスを変更させて頂きました。

CSR・企業の社会貢献
2006/06/28
2006/04/03

執筆者: webmaster (6:30 pm)
ボランティア活動保険

18年度のボランティア活動保険のお手続きはお済みですか。
市区町村または都道府県社会福祉協議会(社協)の窓口で
加入申込み手続きができます。

お近くの社会福祉協議会(社協)は、
全国社会福祉協議会の
都道府県・指定都市社会福祉協議会ホームページ
から検索できます。

※昨年度、小生自身、うっかり加入しないままに年度の初めに
  ボランティア活動していた時期がありましたので…。
2006/01/06

執筆者: webmaster (1:10 am)
ソネット・エムスリーが運営する「AskDoctors」の
閲覧者数を拝見すると、健康に対するアドバイスや
不安を解消するための専門家の見解を求めていらっしゃる方が
数多くいらっしゃることが窺えます。

ご利用者の中心層は40〜50代とのことですが、
潜在的に幅広い世代の方々がアドバイスを求めて
いらっしゃるのではないでしょうか。

現時点で、インターネットをご活用されていらっしゃらない
方々にも同様の期待はあるかと思いますので、
できる限り広くカバーされるようになるといいですね。

最も望ましいのは、かかりつけのお医者さんが
身近にいることかとは思いますが、
ここでは匿名性が鍵なのかも知れません。
2006/01/03

執筆者: webmaster (12:00 am)
業務の無駄を排除したり、
光熱費の経費節約を促したりするなど、
企業の経費カットを後押しするビジネスが盛況とのことです。

範囲を企業にとどめず、
公的分野にも拡げたら、
監査的機能も働き、より小さな政府へと
進むのではないでしょうか。

民間が元気な今、雇用吸収の面からも
適切な時期かと思うのですが。
2006/01/02

執筆者: webmaster (12:00 am)
小泉首相の年頭所感
“改革に終わりはない”

何もしない
ちょっと油断する

常によりより状態を求めていかないと
後退することになります。

社会保障に関わる制度の多くが
将来を見据えて設計されているとしても

例えば、人口減が予測されていたよりも早く始まるなど、
その将来は刻々と変化していきます。

一人ひとりが当事者意識を持って
改革に取り組んでいかなければなりませんね。
2006/01/01

執筆者: webmaster (12:00 am)
普段より1秒長い2006年。

「うるう秒」が採用されるようになってから
1年から1年半ごとに実施されていたとのことですが、
意識せずに過ごしてきました。

何をしていても時間は消費されていく
ということを改めて意識して
生きていきたいと思います。
2005/12/31

執筆者: webmaster (12:00 am)
兵庫県は、06年度から、震災復興住宅における
高齢世帯生活援助員による見守りサービスを
コミュニティー作りも視野に入れ、
巡回型から常駐型へと移行されるとのことです。

先日もガス使用量や熱感知システムなどを活用した
見守りサービスの記事がありましたが、

これから独居世帯が増えていくことも
予測されておりますので、
見守りやコミュニティといった視点は
とても重要ですね。

これらの視点はご高齢の世帯はもちろんのこと
都市部では、隣にどのような方が住んでいるのかも
わからないご時世ですので、
万が一の時に備え、ご近所とのお付き合いを
大切にしておくことが重要だと思います。

調味料の貸し借り…
24時間営業のお店がたくさんある環境では、
ちょっと難しいですが。
2005/12/30

執筆者: webmaster (12:00 am)
全省庁の本庁舎や地方部局などにおける
事務や事業活動で
2004年度に排出した温室効果ガスの量が
前年度比4.5%増え、

なかでも電気使用に伴う排出は前年度比12%増であったことが
環境省のまとめでわかったそうです。

これから小さな政府実現に向けて会議や書類作成などが増え、
その結果として
光熱費が増えてしまうだろうことが予測できますが、

そのような環境でも、温室効果ガス削減を実現されたら
説得力が強まると思います。

また、警備面での問題もあろうかと思いますが、
小さな政府の実現とともに
車も小型化、もしくはハイブリッド車など
環境にやさしい自動車に変えられたら
国民へのアピール力は高まると思います。

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