〜世界の子どもたちにポリオワクチンを〜
売上金の一部が寄付されるONEセットONEワクチン特別セット
2009年2月から販売開始!!
発毛専門の株式会社毛髪クリニックリーブ21 (本社:大阪市中央区 社長:岡村勝正) は、
2009年2月1月から自社が運営するインターネット通販サイト「リーブ直販」*1にて、売上金の一部が認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(以下JCV)」に寄付され、JCVを通じて途上国の子どもたちにポリオワクチン*2が贈られる、3種類の特別セットを販売します。
この1(ONE)セットをお買い上げいただくと、1人分の(ONE)ポリオワクチンの代金がJCVに寄付され、JCVが途上国の子どもたちへワクチンを贈ります。
当社は、2008年12月から、本社内、及び全国100箇所以上の店舗で、リーブ21オリジナルシャンプーとコンディショナーのキャップやペットボトルのキャップを集めて、素材を再生し、途上国の子どもたちにポリオワクチンを供与するというJCVの活動に参加しております。たった1本のワクチンですが、命をつなぐ大切な贈り物と考えております。今後も全社をあげて社会貢献を目指します。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社毛髪クリニックリーブ21 広報部 若林・梅原
〒103-0028 東京都中央区八重洲1-8-17 4階
TEL&FAX : 03-3510-1321 Email :
kouhou@reve21.co.jp ■協力団体
認定NPO法人 「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」 URL:
http://www.jcv-jp.org(認定NPO法人 「世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」は、予防可能な感染症で命を落とす子どもたちが数多くいる途上国に、ワクチンを贈ることを目的とした民間の国際支援団体です)
福岡ソフトバンクホークスの和田毅投手が行っている、一球投げるごとに10本のワクチンを寄付するという『僕のルール』を筆頭に、トンネルを1m掘り進めるごとにポリオワクチン2本分を寄付する東北の建設会社、お客様が簡易包装を希望されるごとにポリオワクチン1本分を寄付する関東・近畿地方に店舗を持つドーナツ店など、JCVの協力企業は1600社*を超え、支援の輪は大きく広がりを見せています。(*2008年12月JCV事務局調べ)
*1リーブ21は、93年の開業当初、店頭での発毛施術サービスを主軸にしており、ヘアケア商品等の販売は、店舗と一部電話の問い合わせのみに対応していましたが、2007年9月より自社運営システムの「リーブ直販」(
http://reve21shop.co.jp/)を立ち上げ、2008年1月から12月末までの売上は、前年対比では約21%増し順調に売上推移を伸ばしています。WEB、モバイル、電話0120-834139(24時間受付中)で全国どこからでもご注文いただけます。*2ポリオとは、患者や感染者の糞便、汚染された飲食物(ミルクや水など)を通して、ポリオウィルスが口から体内に侵入し、発熱や頭痛ときには急性麻痺症状を起こす感染症です。ポリオにかかってしまうと、死に至ることもありますし、体に後遺症が残ることもあります。しかし、残念ながら一度ポリオに感染してしまうと、完全な治療薬は現在の所ありません。そこで、ワクチンによる予防接種こそが唯一、子ども達をポリオから守ることができる方法なのです。
■参考ホームページ:国連ユニセフ予防接種のページ「なぜ子どもたちは亡くなっているの?」URL:
http://www.unicef.org/immunization/index_why.html(英語)【会社概要】
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役:岡村勝正
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年12月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス
店舗数:102店舗 (平成21年1月現在)
URL:
http://www.reve21.co.jp