財団法人 日本自然保護協会(NACS−J)が、
近所の川のようすを調査・報告するボランティアを募集しています。
〜ホームページより〜
“お友だちや家族をさそってお近くの川にでかけてみてください。
小さいみなさんは、必ず大人といっしょにでかけましょう。
川についたら、マニュアルの調査項目をチェック。 ”
NACS−J自然しらべ2005[10年目の川] ホームページ
日本自然保護協会 ホームページ
ANAは、2005年7月20日〜8月31日、
お客様がANAマイレージクラブで貯められたマイルを世界自然遺産保護のために
寄付できる、「知床の自然保護寄付金マイル」を特典の一つとして新設されます。
全日空ニュース
京都大学は、「環境を考える経済人の会21」による寄付講座、
「地球環境〜企業と市民社会の対話と協力〜」を10月より開講すると発表されました。
小林陽太郎富士ゼロックス会長や岡田卓也イオン環境財団理事長など
著名な経済人、有識者、12名が地球環境問題について講演するリレー講座で
一般の方も聴講できるとのことです。
京都大学 ニュースリリース
日本自然エネルギー株式会社(電力会社、商社、金融機関が出資)と
株式会社Governance Design Laboratoryは、
T シャツを媒体としたグリーン電力証書を共同で企画・制作し、7 月13 日に発売されました。
このT シャツを購入すると、
ひと夏の一人当たり民生部門の冷房用電力相当のグリーン電力証書を購入したことになり、
これによって、今年の夏の冷房が、一人分CO2 を出さない自然エネルギーでまかなわれるとのことです。
CO2free.jpプロジェクト ホームページ
日本自然エネルギー株式会社 ホームページ
株式会社Governance Design Laboratory ホームページ
ダイドードリンコ株式会社が設置を進めている、
自動販売機の収益金の一部を「緑の募金」に寄与する
「緑の募金」自動販売機。
推進開始の2002年2月から2004年6月20日の間の
ダイドードリンコ社としての募金金額が3,885,680円に達し、林野庁長官より感謝状が授与されました。
ダイドードリンコ ニュースリリース
2005年7月26日〜29日、世界各国から環境活動に関心のある子どもとその引率者、合わせて約1,000人が愛知県に集う「こども環境サミット2005」の特別協賛・協賛企業が、協賛企業として京セラ株式会社が加わり、6社となりました。
こども環境サミット2005 リンクページ
6月17日現在、環境省が進める「チーム・マイナス6%」
法人・団体 ・・・ 674
皆様のお勤め先、お住まいの自治体がご参加されているかどうかを
リンク先でご確認頂くことができます。
環境省 「私たちもチーム・マイナス6%です」
2003年3月に制定した「KDDI環境憲章」を指針とし、積極的に地球環境保全活動を進めるKDDIグループはその一環として、NPO (非営利団体)「Think the Earthプロジェクト」(理事長: 水野誠一氏、所在地: 東京都渋谷区) が、企業とNPOとの協働プロジェクトとして、2005年7月に新たにスタートする「Think the Earth Project011『live earth』」へ参加されます。
詳しくは
Think the Earth オフィシャルサイト
KDDIホームページ
環境省は、環境保全の取組を推進するため、NGO/NPOや企業などから環境に関する政策提言を受け、行政に反映していく「NGO/NPO・企業環境政策提言」を平成17年度も実施。
6月1日から9月8日までの期間、NGO/NPO・企業環境政策提言推進委員会が、環境に関する政策提言を募集しています。
詳しくは
環境省報道発表資料
トヨタ自動車(株)は、今年で6年目となる「持続可能な発展」のための環境改善や保全に向けた活動を助成する「トヨタ環境活動助成プログラム」の2005年度助成対象の募集を開始。
助成対象は、環境学習や環境技術分野で実践的なプロジェクトを推進するNPOなどの民間非営利団体・グループ。助成総額は例年どおり約2億円を予定。
詳しくは
トヨタ自動車 ニュースリリース
マツダは、環境基本方針を定めた「マツダ地球環境憲章」を企業の社会的責任(CSR)を果たす視点から見直し、環境への取り組み範囲をグループ企業まで拡大することを明確にし、グループを挙げてCSRの取り組み強化。
詳しくは
マツダ ニュースリリース
6月の環境月間にあわせ、地球温暖化防止「国民運動」"チーム・マイナス6%"にNECグループ全社を挙げて参加されることを発表されました。
詳しくは
NECプレスリリース
チーム・マイナス6%
エコちばコインは、省資源と自然の保全・再生を推進するために、『ちば環境再生基金』と千葉県内のホテル・旅館が協働で進める環境対策事業。
→ エコちばコイン
1994年に日本で開かれた「国際イルカ・クジラ会議」の記念モデル以来、売上金の一部を研究機関へ寄付するオフィシャルモデルを継続して発売し、環境保全活動に協力してきましたカシオ計算機が、イルカやクジラの生態に関する調査・研究や教育活動を支援する環境保全活動協賛モデルとして、“Gショック”シリーズの『イルカ・クジラ・エコリサーチ・ネットワーク』モデルを6月25日より発売。
詳しくは、
ニュースリリース
で。
