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イー・ウーマン
ユニセフ
子どもの権利条約採択満18年記念シンポジウム
「取り残される子どもたち」
世界の子どもたちが背負う、私たちの問題
11月19日(月)18:30〜20:00 よみうりホール(有楽町)/定員:1,100名(申込先着順)
ユニセフ
第5回杜の都の地域福祉セミナーを開催します!
日時:11月10日(土)10:00〜15:30
場所:仙台市情報・産業プラザ(仙台駅前 アエル5〜6階)
総合テーマ:「発見!あなたとつながる地域のチカラ。」
1 全体会:基調講演「地域のチカラを上げるために。」10:10〜11:40・定員300名
〜温故知新の地域づくり〜
今、地域の結びつきを再構築して地域の力を高めるために、温故知新、故(ふるき)を温(たずねて)新しさを再認識するような、忘れかけている「たすけあい」の価値をもう一度見直すことで、地域づくりのヒントが見えてくるのではないでしょうか。財政破綻した夕張市の調査から見えてきた住民参加型地域づくりの重要性や、仙台市内の特定地域で実施されている地域通貨による支えあいの取組みなどを紹介しながら、住民相互が支え合う社会システムのあり方を考え、行政・社協・市民団体・市民が協働で地域の福祉力を高めていく方法を考えます。
講師:東北学院大学教養学部地域構想学科
准教授 増子 正(ますこ ただし) 氏
2 分科会・13:30〜15:30
A「『出会い』から生まれる新しいチカラ。」・定員130名
シニア、学生、企業、転入市民などが、これからの新しい地域の担い手として期待されています。これらの方々の新鮮で魅力ある地域デビューの具体事例を取り上げます。また、現在活動中のボランティア・市民活動団体などの後継者育成や新しいネットワーク作りについて、その取組みを紹介し、『出会い』から生まれる新しいチカラを考える場とします。
パネラー
青葉区小松島地区社会福祉協議会 会長 佐藤 學 氏
賢和会「男の台所」 代表 安海 賢 氏
グリーン・ブリッジ・プロジェクト 代表 土合 和樹 氏
コーディネーター
東北文化学園大学医療福祉学部 准教授 豊田 正利 氏
B「『防災』でつながるみんなのチカラ。」・定員50名
住民自身による「防災」は、これまでの大地震などの経験から、地域にとって大変重要な取組みといえます。なぜなら、住民同士の「チカラ」がつながり合うことで、それがそのまま、「まちづくり」に直結するからです。ここでは、実際の被災地での取り組み事例、ハンディを抱えながら地域生活を営む当事者の「想い」などにスポットをあてて、「防災」を通した、みんなが安心して暮らせる「まちづくり」について考えます。
話題提供者
仙台市消防局防災安全課計画係 係長 田脇 正一 氏
パネラー
太白区八木山地区社会福祉協議会 会長 阿部 利美 氏
宮城県美里町社会福祉協議会事務局 主任 永沼 威雄 氏
ふくしマップ宮城 代表 伊藤 清市 氏
コーディネーター
東北学院大学教養学部 准教授 増子 正 氏
3 情報コーナー<パネル展示・ステージ発表>・10:00〜15:30
「地域発〜未来行。全席自由!」
★出展無料!★出展団体を若干、追加受付いたします!!
※1 基調講演、分科会の申込について
,名前
∀⇒軅茲棺蚕蝓併臆歎送付先)、電話・ファックス番号
4霙換岷藥臆担望の有無
な科会参加希望の有無(希望する分科会名)
ナ枦希望の有無(お一人1,000円。当日現金引換。)
β児希望の有無
Э醜者の所属団体
を明記して、下記までファックス、Eメール、郵便でお申込ください。
※参加費(一般1,000円。大学生以下500円)はセミナー当日に現金で。
申込締切 10月25日(木)まで
※2 情報コーナーのみの閲覧について
情報コーナーのみの閲覧は申込不要です。直接会場にご来場ください。
※3 情報コーナー出展団体、追加受付中(若干数のみ)!
○問合せ・申込先
仙台市社協 地域福祉係 担当:宍戸
住所:仙台市青葉区五橋2-12-2仙台市福祉プラザ6階
電話:223-2010/ファックス:262−1948/メール:tiiki@shakyo-sendai.or.jp
日本赤十字社、NHK
赤十字シンポジウム2007
今 求められる国際協力 〜自立に向けて〜
10月27日(土) 午後1時30分〜午後4時
日本赤十字看護大学「広尾ホール」 東京都渋谷区広尾4-1-3
赤十字ニュース
応募フォーム ・・・ 赤十字シンポジウム2007
日本損害保険代理業協会
尾瀬の自然保護活動を支援 (財)尾瀬保護財団に100万円を寄付
日本損害保険代理業協会
JICA(独立行政法人 国際協力機構)
青年海外協力隊派遣3万人突破記念シンポジウム
「国際協力を日本の文化に」 −国際ボランティアの意義と可能性−
独立行政法人 国際協力機構
朝EXPO in Marunouchi
10月22日〜26日 午前7時〜10時
主催 :朝EXPO in Marunouchi 実行委員会
大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会
有限責任中間法人 環境共生型街づくり推進協会
NPO法人大丸有エリアマネージメント協会
人権フォーラム実行委員会/NPO法人HIV人権ネットワーク沖縄
沖縄の小・中・高・大学生が歌や踊り演劇などでメッセージを伝える
・第1部 アーティストによるオープニングセレモニー
・第2部 東京と沖縄の小学生による「ハンセン病やエイズの基礎知識プレゼンテーション」
・第3部 沖縄の中・高・専門・大学生らによる演劇 『光の扉を開けて』
(保健所の医師からHIV感染告知を受けた女子高校生が差別に直面し、
元ハンセン病患者との出会いから生きることに対する勇気を見いだすストーリー)
2007年 9月 22日 (土曜日) 2回公演 ・14時00分〜 ・18時30分〜
人権フォーラム in 東京2007
世界経済フォーラム 「ヤング・グローバル・リーダーズ」
途上国の学校給食支援と先進国の肥満予防を狙った
「テーブル・フォー・ツー」を
日本の企業・団体を中心に32組織が実践へ
※社員食堂等で低カロリーの食事を提供し、1食につき20セントを
途上国の学校給食へ寄付
世界経済フォーラム ヤング・グローバル・リーダーズ
バリアフリーデザイン研究会からのご案内です。
日 時:2007年(平成19年)9月25日火曜日19時半〜21時
場 所:熊本県下益城郡富合町古閑1012
川尻から宇土に向かう途中で、国道3号線沿い「にしくまもと病院」敷地内です。
096−358−1118
参加費:無料
議 事:「ユニハウス(自立生活住宅)」の見学会
同施設のこれまでの利用状況
ガイド:
にしくまもと病院 理学療法士 山田隆治(研究会会員)
にしくまもと病院 経営企画室長 森重康彦 (研究会副会長)
「ユニハウス」設計者・(研究会事務局長) 白木 力
「ユニハウス」は建てられて10年を経過しています。
企業からの全額寄付で建設されたモデルハウスで、介護の体験を宿泊して経験できる全国でも珍しい内容で紹介されました。
経営難になった母体企業も撤退し、現在の病院が運営をなんとか面倒見てこられました。今回あらたな計画もあり、ユニハウス自体を解体することになったようです。残念です。
当研究会からも公的な施設として活用されると言う前提で当時協力しました。全国からも多くの視察があり、貢献した施設ではないかと思います。移転などのための費用も必要です。また移転先も熊本県や、熊本市にも打診をし有効活用できないか検討いただく予定です。
全国の企業で支援いただく事業者がありましたら、ご検討いただければ幸いです。利用者の代表としてもお願い申し上げます。
