チーム・マイナス6%
「平成20年度 地球温暖化防止に係る国民運動における
NPO・NGO等の民間団体とメディアとの連携支援事業」
15件を採択
環境省
■2008年10月16日(木)〜10月24日(金)
11:00-21:00 (日曜日は20:00、最終日は18:00まで)
表参道ヒルズ西館地下2階 インテリアセレクトショップ Idea Frames 内、ギャラリースペース
http://www.idea-frames.com/
「No Choice No Life」をテーマに、東京や大阪の雑誌販売者の個性豊かなポートレート写真(撮影 高松英昭)を中心に、これまで発行した雑誌やビッグイシュー海外版なども展示し、普段は路上でしか出会えない販売者や雑誌と触れ合える空間を作りました。
ビッグイシュー日本はホームレスの人々に仕事を提供し、自立を応援する事業を展開。多くのホームレスの方が雑誌「ビッグイシュー日本版」を路上で販売することで、現金収入を得てきました。
お金を得ることで、安心して寝ることができる場所や食事など生きる上で最低限必要なものを、自分で選べるようになります。
『ビッグイシュー』は英国で成長し、世界(34各国、80の都市・地域)に広がっている、ホームレスの人しか売り手になれない雑誌です。ビッグイシューの使命はホームレスの人たちの救済(チャリティ)ではなく彼らの仕事を作ることにあります。
具体的には、ホームレスの人々の自助・自立を促すために、路上で雑誌を販売してもらい、その売り上げの50%以上を彼らの収入にするというしくみです。ビッグイシュー日本は、2003年9月大阪で始まり、今年5周年を迎えました。雑誌は1冊300円で、そのうち160円が販売者の収入となります。現在は、大阪、東京に加え、合計12箇所の都道府県で販売されています。市民の方々が彼らから雑誌を買って顧客になっていただければ、彼らの働くチャンスを広げることになります。
社会問題の解決にチャレンジする社会的企業でありたい、
それがビッグイシュー日本の目指す姿です。
また、昨年9月には(有)ビッグイシューに加え、ビッグイシュー基金を設立しました。基金では、雑誌販売の仕事提供に加え、生活、就業、文化、スポーツ活動の3つの側面からサポートし、ホームレスの人々の社会復帰を目指します。
「普及事業(CO2削減プロジェクトにかかる設備導入補助)」の
2次募集を10月17日(金)より開始
国土交通省 平成20年度グリーン物流パートナーシップ推進事業の2次募集を開始!
独立行政法人科学技術振興機構
日程:2008年11月22日(土)〜24日(月・祝)
場所:国際研究交流大学村、東京国際交流館、日本科学未来館、
産業技術総合研究所臨海副都心センター
サイエンスアゴラ2008
聴いて、話して、考えるイベント「ライブJ」(第20回)
2008年度シリーズ第ニ弾「海外から見た日本」第2回
診療室から見たチベット社会と日本〜報道の現実と限界〜
社団法人日本青年奉仕協会(JYVA)は、「若者を元気にする」をモット
ーとして青少年のボランティア活動の推進・支援のためにさまざまな事業を行
っています。
ライブJは、JYVAのボランティア365(青年長期ボランティア計画)
に参加した後、各方面で活躍する新進気鋭のOBを囲んで、社会課題や生き方
について考える集まりです。
今回のライブJでは、「診療室から見たチベット社会と日本」と題して、チ
ベット難民が暮らすダラムサラ(インド)在住の小川康さんに話題提供をして
いただきます。現地にいないとわからない、貴重なお話が聞ける機会です。
ぜひ友人・知人をお誘い合わせの上、ご参加ください。
〔日時〕 2008年11月1日(土) 19:00〜21:00
〔場所〕 国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟5階503号室
(東京都渋谷区代々木神園町3−1 TEL03-3467-7201)
※小田急線「参宮橋」より徒歩10分
東京メトロ千代田線「代々木公園」より徒歩12分
〔話題提供者〕小川 康(チベット医学インターン)
〔主催〕 社団法人日本青年奉仕協会(JYVA)
〔協力〕 国内青年ボランティア活動計画 参加者の集い「風人の会」
〔参加費〕500円(学生、JYVA会員は300円)
※当日受付にていただきます。
〔定員〕 20名
※参加希望の方は、準備の関係がありますので、事前に下記までご一報いた
だければありがたいです。
当日飛び込み参加も大歓迎です。
《お問い合わせ/お申し込み先》
社団法人日本青年奉仕協会(JYVA) 担当:浅沼
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3−1
国立オリンピック記念青少年総合センター
TEL03-3460-0211 FAX03-3460-0386
E-mail: v365@jyva.or.jp http://www.jyva.or.jp/
詳しくは、http://www.jyva.or.jp/program/live_j/index.html
をご覧ください。
日 時 平成20年11月7日(金)〜9日(日)
場 所 東京都港区赤坂5丁目 赤坂サカス サカス広場
厚生労働省 「元気!2008」の開催について
今回の寄贈により累計で146台
アステラス製薬 社員による社会貢献基金「フライングスター基金」車いす送迎車7台を寄贈
食育を国民運動として推進するため、食育の趣旨を象徴的に表したポスターを募集
内閣府 平成21年度食育推進に関するポスターを募集します
〜カカオ産業の児童労働から学ぶ 企業とNPOの協働〜
CSRご担当者様向け シンポジウム
■当日プログラム
第一部 講演とパネルディスカッション (15:00〜18:30)
【講演】
「ビジネスリスクとしての児童労働 −CSR調達の現場から−」
足立直樹氏/レスポンスアビリティ(株) 代表取締役
「ステークホルダーエンゲージメントの必要性−取り組み企業の事例から−」
薗田綾子氏/(株)クレアン 代表取締役
「カカオ産業の児童労働問題におけるステークホルダーエンゲージメント
−米国チョコレート関連企業とNGOの協働について−」
Vicki Walker氏/Winrock International所属、
CIRCLE・CLASSEプロジェクトディレクター
【パネルディスカッション】
「ステークホルダーエンゲージメントの方向性」
パネリスト:上記講師3名に加え、
岡村幸代氏(ミニストップ株式会社 経営企画本部
CA推進部 環境推進担当マネージャー)
佐藤大吾氏(特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォーム 代表理事)
岩附由香(特定非営利活動法人ACE 代表)
第二部 名刺交換会 (18:45〜20:00)
記
□名 称:CSR調達とステークホルダーエンゲージメント
〜カカオ産業の児童労働から学ぶ、企業とNPOの協働〜
□日 時:2008年10月30日(木)第一部15:00〜18:30/第二部18:45〜20:00
□会 場:東京国際フォーラム(G409会議室)
□参加費:第一部 3000円、第二部 1500円(軽食付)
□主 催:(特活)ACE
□後 援:(特活)サステナビリティ日本フォーラム、
社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク、
CSOネットワーク、CSR推進NGOネットワーク
□助 成:(特活)チャリティ・プラットフォーム、(財)庭野平和財団
□お問い合せ先:特定非営利活動法人ACE(エース)担当:植木、岩附
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-9セリジェ・メゾン瀬上401号室
Tel:03-3835-7555 Fax:03-3835-7601
詳細ページ:
CSR調達とステークホルダーエンゲージメント 児童労働を考えるNGO ACE
平成20年10月25日(土)13:00〜16:00
岡山市 山陽新聞社本社ビル1階
厚生労働省 第10回臓器移植推進国民大会の開催について
平成20年10月16日(木) 12:00〜13:40
東京国際交流館プラザ平成
「エコ・アクション・ポイント シンポジウム
〜エコ・アクション・ポイントが切り開く明るい未来づくり〜」
平成20年10月16日(木)14:00〜17:00
東京国際交流館プラザ平成
環境省 「全国型エコ・アクション・ポイントモデル事業 発足式」等の開催について
稲場圭信 著
NHK出版、生活人新書270、10月10日刊行
税込価格:693円、ISBN:9784140882702
食品偽装、違法派遣、無差別殺人。社会の分断化、人間関係の希薄化により、
自分のことにしか興味を持てない人々が増えている。支え合う社会をつくる
には何が必要か。私たち自身の生き方を「思いやり」の視点から問い直す。
ボランティア、社会貢献、ソーシャル・キャピタルなど
社会貢献活動のキーワードも満載です。
◆目次(おもな項目)◆
序章 忍び寄る「思いやり格差」社会
ホームレス襲撃事件に見る「思いやり」格差
息苦しく生きにくい現代社会 ほか
第1章 思いやりとは何か
乳幼児に見る「思いやり」の発達 ほか
第2章 家庭が育む思いやり
第3章 ボランティア活動が育む思いやり
第4章 社会が育む思いやり
第5章 思いやりの支え合う社会をつくる方法
思いやり社会を支える四つの力ほ
支え合う社会をつくる八つのアプローチ
対談 思いやり社会のカタチ―イギリス社会を見つめて(森嶋瑤子 & 稲場圭信)
◆著者紹介◆
稲場圭信 いなば けいしん
・東京大学文学部卒業、ロンドン大学大学院博士課程修了、宗教社会学博士(Ph.D.)ロンドン大学、フランス社会科学高等研究院等を経て、現在、神戸大学大学院准教授(人間発達環境学研究科)。主な研究分野は、利他主義、宗教の社会貢献活動、スピリチュアリティ、ボランティア。
◆稲場圭信の利他的行動研究HP◆http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-165.html
◆本書をコンビニで受け取り◆
セブンアンドワイ
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32142495
ユナイテッドピープル株式会社(本社:神奈川県横浜市 代表取締役:関根健次)は、本日、株式会社サムライインキュベート(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO 榊原健太郎)と業務提携したことを発表します。サムライインキュベートは、ユナイテッドピープルがYahoo! JAPANと2008年10月2日より運営を開始した「Yahoo!ボランティア クリック募金」のマーケティング、営業戦略支援を行います。
Yahoo!ボランティア クリック募金 http://volunteer.yahoo.co.jp/click/
「Yahoo!ボランティア クリック募金」とは、ユーザーがトップページに掲載されている環境支援や国際協力などに関するクイズに答え、クイズ後にボタンをクリックすることで、無料で1円募金できるプログラムです。クリック募金できるのは、1プログラムにつき1日1回までです。クリック募金で集まった募金は、スポンサーが指定した団体に寄付されます。
「Yahoo!ボランティア クリック募金」のスポンサーになると、クリック募金参加ページで、スポンサー名・スポンサー紹介文を掲載します。クリック募金後には、新ウィンドウが立ち上がり、ユーザーはスポンサー指定へ誘導するためアクセス増加を期待することができます。さらに、「Yahoo!ボランティア クリック募金」としてブログパーツを配布。ブログパーツ内でスポンサーロゴを表示することが可能です。
ユーザーが手軽に慈善活動を行えるクリック募金は、スポンサーにとっても、ユーザーにとっても手軽に慈善活動に参加できるサービスです。弊社は、サムライインキュベートとの提携により、年内30社のスポンサー獲得を目指します。
■ユナイテッドピープル株式会社 会社概要■
URL: http://www.unitedpeople.jp
所在地: 横浜市中区本町1-5
設立 : 2002年7月
資本金: 1,000万円
代表者: 代表取締役 関根 健次
■株式会社サムライインキュベート(Samurai Incubate Inc.)会社概要■
URL : http://www.samurai-incubate.asia/
所在地: 東京都世田谷区深沢6-33-3-2階
設 立: 2008年3月14日
代表者: 代表取締役CEO 榊原 健太郎
事業内容:シード・アーリーベンチャーへの経営・マーケティング・営業・人事戦略支援
【本件に関するお問い合わせ】
■会社名 ユナイテッドピープル株式会社
■問合せ先 http://www.unitedpeople.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=contact
日時:11/1(土)・2(日) 10:00〜16:00
場所:新宿御苑
ライフスタイルフォーラム2008
