日時:平成20年11月9日(日)14時〜16時30分
場所:パシフィコ横浜会議センター
要事前登録
農林水産省 世界食料デー/国際イモ年 シンポジウム〜イモを通じて食料問題を考える〜
環境省
省エネ対策をより一層推進するため、省エネ照明を率先して導入しようとする事業者などと
連携して全国に広く普及し得る省エネ照明導入に係るモデル事業を実施
応募期間:平成20年10月21日(火)〜11月21日(金)
環境省 平成20年度 省エネ照明デザインモデル事業の募集について
チーム・マイナス6%
「平成20年度 地球温暖化防止に係る国民運動における
NPO・NGO等の民間団体とメディアとの連携支援事業」
15件を採択
環境省
「1 チョコ for 1 スマイル」
森永のチョコレート1箱につき1円がプラン・ジャパンに寄付されます。
「カレ・ド・ショコラ」
カレ・ド・ショコラは、売上げの一部をプラン・ジャパンに寄付し、
途上国の子どもたちを支援しています。
エンゼル・スマイル・プロジェクト
■2008年10月16日(木)〜10月24日(金)
11:00-21:00 (日曜日は20:00、最終日は18:00まで)
表参道ヒルズ西館地下2階 インテリアセレクトショップ Idea Frames 内、ギャラリースペース
http://www.idea-frames.com/
「No Choice No Life」をテーマに、東京や大阪の雑誌販売者の個性豊かなポートレート写真(撮影 高松英昭)を中心に、これまで発行した雑誌やビッグイシュー海外版なども展示し、普段は路上でしか出会えない販売者や雑誌と触れ合える空間を作りました。
ビッグイシュー日本はホームレスの人々に仕事を提供し、自立を応援する事業を展開。多くのホームレスの方が雑誌「ビッグイシュー日本版」を路上で販売することで、現金収入を得てきました。
お金を得ることで、安心して寝ることができる場所や食事など生きる上で最低限必要なものを、自分で選べるようになります。
『ビッグイシュー』は英国で成長し、世界(34各国、80の都市・地域)に広がっている、ホームレスの人しか売り手になれない雑誌です。ビッグイシューの使命はホームレスの人たちの救済(チャリティ)ではなく彼らの仕事を作ることにあります。
具体的には、ホームレスの人々の自助・自立を促すために、路上で雑誌を販売してもらい、その売り上げの50%以上を彼らの収入にするというしくみです。ビッグイシュー日本は、2003年9月大阪で始まり、今年5周年を迎えました。雑誌は1冊300円で、そのうち160円が販売者の収入となります。現在は、大阪、東京に加え、合計12箇所の都道府県で販売されています。市民の方々が彼らから雑誌を買って顧客になっていただければ、彼らの働くチャンスを広げることになります。
社会問題の解決にチャレンジする社会的企業でありたい、
それがビッグイシュー日本の目指す姿です。
また、昨年9月には(有)ビッグイシューに加え、ビッグイシュー基金を設立しました。基金では、雑誌販売の仕事提供に加え、生活、就業、文化、スポーツ活動の3つの側面からサポートし、ホームレスの人々の社会復帰を目指します。
「普及事業(CO2削減プロジェクトにかかる設備導入補助)」の
2次募集を10月17日(金)より開始
国土交通省 平成20年度グリーン物流パートナーシップ推進事業の2次募集を開始!
独立行政法人科学技術振興機構
日程:2008年11月22日(土)〜24日(月・祝)
場所:国際研究交流大学村、東京国際交流館、日本科学未来館、
産業技術総合研究所臨海副都心センター
サイエンスアゴラ2008
聴いて、話して、考えるイベント「ライブJ」(第20回)
2008年度シリーズ第ニ弾「海外から見た日本」第2回
診療室から見たチベット社会と日本〜報道の現実と限界〜
社団法人日本青年奉仕協会(JYVA)は、「若者を元気にする」をモット
ーとして青少年のボランティア活動の推進・支援のためにさまざまな事業を行
っています。
ライブJは、JYVAのボランティア365(青年長期ボランティア計画)
に参加した後、各方面で活躍する新進気鋭のOBを囲んで、社会課題や生き方
について考える集まりです。
今回のライブJでは、「診療室から見たチベット社会と日本」と題して、チ
ベット難民が暮らすダラムサラ(インド)在住の小川康さんに話題提供をして
いただきます。現地にいないとわからない、貴重なお話が聞ける機会です。
ぜひ友人・知人をお誘い合わせの上、ご参加ください。
〔日時〕 2008年11月1日(土) 19:00〜21:00
〔場所〕 国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟5階503号室
(東京都渋谷区代々木神園町3−1 TEL03-3467-7201)
※小田急線「参宮橋」より徒歩10分
東京メトロ千代田線「代々木公園」より徒歩12分
〔話題提供者〕小川 康(チベット医学インターン)
〔主催〕 社団法人日本青年奉仕協会(JYVA)
〔協力〕 国内青年ボランティア活動計画 参加者の集い「風人の会」
〔参加費〕500円(学生、JYVA会員は300円)
※当日受付にていただきます。
〔定員〕 20名
※参加希望の方は、準備の関係がありますので、事前に下記までご一報いた
だければありがたいです。
当日飛び込み参加も大歓迎です。
《お問い合わせ/お申し込み先》
社団法人日本青年奉仕協会(JYVA) 担当:浅沼
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3−1
国立オリンピック記念青少年総合センター
TEL03-3460-0211 FAX03-3460-0386
E-mail: v365@jyva.or.jp http://www.jyva.or.jp/
詳しくは、http://www.jyva.or.jp/program/live_j/index.html
をご覧ください。
日 時 平成20年11月7日(金)〜9日(日)
場 所 東京都港区赤坂5丁目 赤坂サカス サカス広場
厚生労働省 「元気!2008」の開催について
今回の寄贈により累計で146台
アステラス製薬 社員による社会貢献基金「フライングスター基金」車いす送迎車7台を寄贈
食育を国民運動として推進するため、食育の趣旨を象徴的に表したポスターを募集
内閣府 平成21年度食育推進に関するポスターを募集します
〜カカオ産業の児童労働から学ぶ 企業とNPOの協働〜
CSRご担当者様向け シンポジウム
■当日プログラム
第一部 講演とパネルディスカッション (15:00〜18:30)
【講演】
「ビジネスリスクとしての児童労働 −CSR調達の現場から−」
足立直樹氏/レスポンスアビリティ(株) 代表取締役
「ステークホルダーエンゲージメントの必要性−取り組み企業の事例から−」
薗田綾子氏/(株)クレアン 代表取締役
「カカオ産業の児童労働問題におけるステークホルダーエンゲージメント
−米国チョコレート関連企業とNGOの協働について−」
Vicki Walker氏/Winrock International所属、
CIRCLE・CLASSEプロジェクトディレクター
【パネルディスカッション】
「ステークホルダーエンゲージメントの方向性」
パネリスト:上記講師3名に加え、
岡村幸代氏(ミニストップ株式会社 経営企画本部
CA推進部 環境推進担当マネージャー)
佐藤大吾氏(特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォーム 代表理事)
岩附由香(特定非営利活動法人ACE 代表)
第二部 名刺交換会 (18:45〜20:00)
記
□名 称:CSR調達とステークホルダーエンゲージメント
〜カカオ産業の児童労働から学ぶ、企業とNPOの協働〜
□日 時:2008年10月30日(木)第一部15:00〜18:30/第二部18:45〜20:00
□会 場:東京国際フォーラム(G409会議室)
□参加費:第一部 3000円、第二部 1500円(軽食付)
□主 催:(特活)ACE
□後 援:(特活)サステナビリティ日本フォーラム、
社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク、
CSOネットワーク、CSR推進NGOネットワーク
□助 成:(特活)チャリティ・プラットフォーム、(財)庭野平和財団
□お問い合せ先:特定非営利活動法人ACE(エース)担当:植木、岩附
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-9セリジェ・メゾン瀬上401号室
Tel:03-3835-7555 Fax:03-3835-7601
詳細ページ:
CSR調達とステークホルダーエンゲージメント 児童労働を考えるNGO ACE
平成20年10月25日(土)13:00〜16:00
岡山市 山陽新聞社本社ビル1階
厚生労働省 第10回臓器移植推進国民大会の開催について
