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11月18日、65歳以上のひとり暮らし高齢者の親睦と交流を図ることを目的としたつどいを開催しました。 今回は、32人のボランティアから昼食準備などの支援をもらい実施し、40人の参加がありました。
最初に、ボランティアの手作りの昼食を一緒に食べながら親睦を深めました。
午後からは、「お楽しみ会」と題し、大正琴サークル、出合幼児センター園児、矢田川光さんの演芸をそれぞれ楽しみました。
参加者は、「大勢で食事するとおいしかった。園児の『やぶからぼうたいそう』はかわいかったです」と感想を述べていました。
調理ボランティアは、「少しでもお役に立てればと思い参加しました。懐かしい人と再会もでき楽しく過ごせました」と話していました。
障害者の住みよいまちづくりを目指して、声の図書を作成
したり、対面朗読などで様々な情報を視覚障害者へ提供
す...
NPO法人リョービ社会貢献基金 リョービ環境保全委員会生野部会様(生野?内)より、とまり木いくのへ、カラオケセットと卓球台セットをご寄贈いただきました
平成4年から毎年、車椅子やミニディ用の室内遊具、備品などをこの基金よりいただいております。
いろいろな年代の方が集われるとまり木で、今後新たに、カラオケや卓球を通して、交流することが出来ることでしょう
ありがとうございました
10月17日(金)午後1時から、20年度ボランティア功労者に対する厚生労働大臣表彰の表彰式が兵庫県庁で開催され、青垣町大名草の山口逸子さんが、大臣表彰の個人の部で受賞されました。今年の大臣表彰・感謝状贈呈は県下から1個人2団体でした。
山口さんは、長年福祉ボランティア活動を継続的にされており、災害時には炊き出しボランティアとして中心的に活躍されました。授賞おめでとうございます。
これからも、ますますのご活躍をお祈りしています。
11月17日(月)に関西福祉大学の看護学生5名と先生1名 和田山健康福祉事務所の保健師さん1名がわかば作業所に施設見学にこられました。
施設の事や精神疾患の事についての質問を受け、1時間利用者の方々と作業をされ帰られました。
作業中も利用者との話がはずみにぎやかな半日となりました。
